荒神谷遺跡(ウィキペディア)
発見現場荒神谷遺跡(こうじんだにいせき)は、島根県出雲市斐川町神庭西谷の小さな谷間にある国指定の史跡である。 概要「荒神谷遺跡」が正式名であるが、大字名を冠して「神庭荒神谷遺跡」とも呼ばれる。1983
荒神谷遺跡(文化財選集)
名称荒神谷遺跡区分史跡所在地島根県簸川郡斐川町資料一覧解説弥生時代の青銅器埋納遺跡で,銅剣358本,銅矛16本,銅鐸6個を埋納した状況が発掘調査によって明らかにされた。なかでも358本の銅剣はそれまで
荒神谷遺跡(国指定文化財等データベース)
名称: 荒神谷遺跡 ふりがな: こうじんだにいせき 種別: 史跡 種別2: 都道府県: 島根県 市区町村: 簸川郡斐川町 管理団体: 斐川町(昭62・8・10) 指定年月日: 1987.01.08(昭
荒神谷遺跡(三省堂 大辞林)